正栄食品工業(8079)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年4月30日
- 18億5205万
- 2011年4月30日 -3.13%
- 17億9412万
- 2012年4月30日 +1.89%
- 18億2802万
- 2013年4月30日 +16.67%
- 21億3274万
- 2014年4月30日 -18.54%
- 17億3735万
- 2015年4月30日 +28.68%
- 22億3554万
- 2016年4月30日 +22.09%
- 27億2944万
- 2017年4月30日 +30.26%
- 35億5529万
- 2018年4月30日 -10.32%
- 31億8840万
- 2019年4月30日 -18.72%
- 25億9159万
- 2020年4月30日 +22.01%
- 31億6193万
- 2021年4月30日 +1.48%
- 32億863万
- 2022年4月30日 -16.09%
- 26億9248万
- 2023年4月30日 -22.09%
- 20億9774万
- 2024年4月30日 +47.42%
- 30億9243万
- 2025年4月30日 -5.79%
- 29億1331万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△177,455千円には、セグメント間消去△10,914千円、全社費用△166,541千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/06/12 11:28
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。2024/06/12 11:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2024/06/12 11:28
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、輸入品に関する現地価格の上昇や円安の進行もあり物価上昇が継続し、消費者の節約志向等により景気の先行きは不透明な状況が続きました。食品業界におきましては、以前よりは値上げ品目は減少しておりますが、コスト上昇に対応した値上げの動きが継続しました。このような状況にあって当社グループでは、本年4月に創業120周年記念商品展示会を開催し、付加価値商品の具体的な提案を行いました。前連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年4月30日) 当連結累計期間(自 2023年11月1日 至 2024年4月30日) 増減率 売上高 55,771 59,692 7.0% 営業利益 2,097 3,092 47.4% 経常利益 2,082 3,178 52.6%
これらの結果、売上面につきましては、乳製品やリテール商品等の日本国内での売上増に加え、米国からのクルミ輸出や中国国内でのナッツ・ドライフルーツなどの売上が増加したことから、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は前年同期比7.0%増の596億92百万円となりました。