営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年4月30日
- 30億9243万
- 2025年4月30日 -5.79%
- 29億1331万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△219,247千円には、セグメント間消去△36,713千円、全社費用△182,533千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/06/13 16:45
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。2025/06/13 16:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2025/06/13 16:45
当中間連結会計期間における我が国経済は、国内ではインバウンド需要やDXへの投資等のプラス要因もありますが、物価高により個人消費は抑制気味であり、トランプ米大統領の関税政策による影響が懸念されました。食品業界におきましては、カカオなど原材料コスト増が続き、値上げや原材料の見直しなどでの対応が継続しました。このような状況にあって当社グループでは、仕入先・仕入国の多様化や品質向上に向けた設備投資など、中期経営計画に沿った施策を実施しました。前中間連結会計期間(自 2023年11月1日 至 2024年4月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年11月1日 至 2025年4月30日) 増減率 売上高 59,692 65,764 10.1 % 営業利益 3,092 2,913 △5.7 % 経常利益 3,178 2,941 △7.4 %
これらの結果、売上面につきましては、日本国内で乳製品や製菓原材料などの売上が増加した上、米国・中国ともに売上増となったことから、当中間連結会計期間の連結売上高は前年同期比10.1%増の657億64百万円となりました。