営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年4月30日
- 27億2944万
- 2017年4月30日 +30.26%
- 35億5529万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.第1四半期連結累計期間より海外現地法人の独立性強化を図ると共に、当該法人を統括する専任部門を本社内に新設しております。これにより、セグメント利益の調整額に含めていた全社費用(主に一般管理費)の内、報告セグメントに帰属する費用△493,108千円を各報告セグメント(日本)に帰属させております。セグメント利益の調整額△169,371千円には、セグメント間消去△8,262千円、全社費用△161,109千円が含まれております。2017/06/13 9:03
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年11月1日 至 平成29年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/13 9:03
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、売上面については、乾果実類(ナッツ・ドライフルーツ)の現地価格低下による減収要因は継続しておりますが、海外売上の増加とコンビニPB等のリテール商品の好調を受け、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比0.3%増の549億36百万円となりました。2017/06/13 9:03
利益面につきましては、健康志向に適合したナッツ類や菓子・リテール商品の売上増による工場稼働率の上昇、海外売上の増加等の要因により、営業利益は前年同期比30.2%増の35億55百万円、経常利益は28.4%増の35億77百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比34.0%増の23億20百万円となりました。
当期のセグメントの業績は次のとおりであります。