営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年4月30日
- 25億9159万
- 2020年4月30日 +22.01%
- 31億6193万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△212,114千円には、セグメント間消去1,429千円、全社費用△213,543千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/06/12 15:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年11月1日 至 2020年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「(会計方針の変更)」に記載のとおり第1四半期連結会計期間より「顧客との契約から生じる収益」(ASC第606号)を適用しております。この結果、従来の方法によった場合と比べて、米国のセグメント間の内部売上高又は振替高は、3,795,587千円減少しております。なお、セグメント利益又は損失(△)に与える影響はありません。2020/06/12 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2020/06/12 15:30
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、消費税増税の影響による消費の伸び悩みに加え、新型コロナウイルス感染症抑制のための世界的な外出自粛・休業などにより、不透明な状況となりました。前連結累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年4月30日) 当連結累計期間(自 2019年11月1日 至 2020年4月30日) 増減率 売上高 57,509 55,544 △3.4% 営業利益 2,591 3,161 22.0% 経常利益 2,566 3,240 26.2%
食品業界においては、一部、ストック需要の拡大などのプラス面もありましたが、インバウンドの減少や外出自粛による土産物や外食などの需要低下など、大変厳しい状況となりました。