営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年4月30日
- 26億9248万
- 2023年4月30日 -22.09%
- 20億9774万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△158,999千円には、セグメント間消去10,540千円、全社費用△169,540千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/06/13 9:33
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。2023/06/13 9:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/06/13 9:33
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナ感染症の5類への移行が決定され、海外との往来も緩和されるなど、ポストコロナに向けた対応が進みました。食品業界におきましては、インバウンド復活による土産物や外食が活性化する一方、原材料価格等に対応した値上げが継続しました。このような状況にあって当社グループでは、リテールの新ブランド「Kono:me (コノミィ)」の立ち上げに加え、原料分野でも次回商品展示会に向けた商品開発に注力しました。前連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年4月30日) 当連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年4月30日) 増減率 売上高 53,242 55,771 4.7% 営業利益 2,692 2,097 △22.0% 経常利益 2,819 2,082 △26.1%
これらの結果、売上面につきましては、乳製品・油脂類、乾果実・缶詰類など日本国内での売上が総じて好調に推移したことから、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は前年同期比4.7%増の557億71百万円となりました。