営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年7月31日
- 37億2513万
- 2021年7月31日 -0.69%
- 36億9952万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△265,734千円には、セグメント間消去17,629千円、全社費用△283,363千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/09/14 10:18
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.第1四半期連結会計期間より「顧客との契約から生じる収益」(ASC第606号)を適用しております。この結果、従来の方法によった場合と比べて、米国のセグメント間の内部売上高又は振替高は、5,110,257千円減少しております。なお、セグメント利益又は損失(△)に与える影響はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/09/14 10:18
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2021/09/14 10:18
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、ワクチン接種が進展する一方、変異株の発生によりコロナ感染者の大きな減少にはつながらず緊急事態宣言が継続となり、不透明な状況が継続しました。前連結累計期間(自 2019年11月1日 至 2020年7月31日) 当連結累計期間(自 2020年11月1日 至 2021年7月31日) 増減率 売上高 77,615 75,620 △2.5% 営業利益 3,725 3,699 △0.6% 経常利益 3,823 3,780 △1.1%
食品業界におきましては、コロナ禍の継続による内食化や健康志向への対応に加え、食品ロスの削減などのSDGs対応、コロナ禍や産地の干ばつの影響による値上げなどが行われました。