- 8079
- 2026/08/31
- 時価
- 766億円
- PER 予
- 18.57倍
- 2010年以降
- 5.48-31.77倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.41-2.58倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.01%
- ROE 予
- 6.8%
- ROA 予
- 3.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年7月31日
- 37億8099万
- 2022年7月31日 +1.73%
- 38億4624万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/09/13 10:03
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高及び売上原価が4,622,813千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/09/13 10:03
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が継続する中、円安などによる輸入品の価格上昇もあり、景気動向は不透明な情勢が継続しました。食品業界におきましては、原料費の高騰や物流費の上昇などを背景に値上げが行われました。このような状況にあって当社グループでは、食材の安定供給に努め、工場製品を中心とした付加価値製品の拡売に注力してまいりました。前連結累計期間(自 2020年11月1日 至 2021年7月31日) 当連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年7月31日) 増減率 営業利益 3,699 3,581 △3.1% 経常利益 3,780 3,846 1.7% 親会社株主に帰属する四半期純利益 2,480 2,605 5.0%
これらの結果、売上面につきましては、今期から適用の収益認識基準の影響による売上減少要因がありましたが、日本での乾果実類や製菓原材料類の販売が好調であることから、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は776億39百万円となりました。