営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年1月31日
- 14億5946万
- 2023年1月31日 -53.15%
- 6億8370万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△53,326千円には、セグメント間消去32,795千円、全社費用△86,121千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/03/15 10:01
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。2023/03/15 10:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/03/15 10:01
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症については沈静化の兆しがみえるなか、エネルギーコスト等の上昇を背景に物価高が継続しました。食品業界におきましては、原材料価格の高騰に加え原油高による包装資材費の上昇などから、二回目、三回目の値上げが行われました。このような状況にあって当社グループでは、生産工場に合わせた商品担当ラインの一部見直しを実施し、また次回商品展示会開催を視野に商品開発に注力しました。前連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年1月31日) 当連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年1月31日) 増減率 売上高 27,285 26,939 △1.2% 営業利益 1,459 683 △53.1% 経常利益 1,508 626 △58.4%
これらの結果、売上面につきましては、菓子・リテール商品類、製菓原材料類、乾果実・缶詰類は増収となりましたが、乳製品売上の減少が大きく、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は前年同期比1.2%減の269億39百万円となりました。