純資産
連結
- 2021年10月31日
- 443億5244万
- 2022年10月31日 +10.84%
- 491億5867万
- 2023年10月31日 +5.85%
- 520億3578万
個別
- 2021年10月31日
- 270億8096万
- 2022年10月31日 +3.55%
- 280億4221万
- 2023年10月31日 +4.64%
- 293億4269万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建資産および負債の本邦通貨への換算基準2024/01/30 15:18
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債、収益および費用は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前年同期に比べ17億23百万円増加し、354億16百万円(構成比40.5%)となりました。その主な要因は、流動負債については、「支払手形及び買掛金」が6億73百万円、「1年内返済予定の長期借入金」が8億80百万円それぞれ減少したものの、「短期借入金」が8億72百万円、「未払法人税等」が3億81百万円それぞれ増加したことから、前年同期に比べ1億円増加し、271億91百万円(構成比31.1%)となりました。固定負債については、「退職給付に係る負債」が2億11百万円減少したものの、「長期借入金」が16億18百万円、「繰延税金負債」が1億83百万円それぞれ増加したことから、前年同期に比べ16億22百万円増加し、82億25百万円(構成比9.4%)となりました。2024/01/30 15:18
(純資産)
純資産合計は、前年同期に比べ28億77百万円増加し、520億35百万円(構成比59.5%)となりました。その主な要因は、「繰延ヘッジ損益」が2億12百万円減少したものの、「利益剰余金」が20億円、「その他有価証券評価差額金」が5億6百万円、「為替換算調整勘定」3億29百万円、「退職給付に係る調整累計額」が1億86百万円それぞれ増加したことによるものです。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/01/30 15:18
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/01/30 15:18
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/01/30 15:18
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2022年10月31日) 当連結会計年度(2023年10月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 49,158,674 52,035,789 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 886,477 928,093 (うち非支配株主持分) (886,477) (928,093)