有価証券報告書-第69期(平成27年11月1日-平成28年10月31日)
利益配分につきましては、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題と位置付け、安定的な配当を維持することを基本方針とし、また、中長期的な成長を実現するための事業投資と、内部留保の水準等を考慮して総合的に判断し、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度の配当につきましては、中間配当が1株につき10円、期末配当が1株につき14円、合計で24円の配当といたしました。
また、次期の配当につきましては、中間配当が1株につき15円(普通配当14円、記念配当1円)、期末配当が1株につき15円(普通配当14円、記念配当1円)、合計で30円とすることを予定しております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度の配当につきましては、中間配当が1株につき10円、期末配当が1株につき14円、合計で24円の配当といたしました。
また、次期の配当につきましては、中間配当が1株につき15円(普通配当14円、記念配当1円)、期末配当が1株につき15円(普通配当14円、記念配当1円)、合計で30円とすることを予定しております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成28年6月13日 取締役会決議 | 170 | 10 |
| 平成29年1月30日 定時株主総会決議 | 238 | 14 |