カメイ(8037)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外・貿易事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億4800万
- 2014年9月30日 +50.81%
- 3億7400万
- 2015年9月30日 +149.47%
- 9億3300万
- 2016年9月30日 +3.22%
- 9億6300万
- 2017年9月30日 -4.88%
- 9億1600万
- 2018年9月30日 -17.03%
- 7億6000万
- 2019年9月30日 +23.29%
- 9億3700万
- 2020年9月30日 -10.03%
- 8億4300万
- 2021年9月30日 +84.1%
- 15億5200万
- 2022年9月30日 +17.98%
- 18億3100万
- 2023年9月30日 +29.33%
- 23億6800万
- 2024年9月30日 +11.82%
- 26億4800万
- 2025年9月30日 -11.37%
- 23億4700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)企業結合を行った主な理由2023/11/09 13:17
海外・貿易事業の規模の拡大と間接業務の一体的運用による効率化を図り、海外・貿易事業の競争力を高めるため。
(3)企業結合日 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、当社グループは、「地域社会に密着し、人々の生活に役立つ総合商社として活動発展することをめざす。」という企業理念のもと、お客様の多様なニーズに的確にお応えするため、新商材・新事業の開発に積極的に取り組むとともに、各種商材の提案営業を強力に推進しました。2023/11/09 13:17
また、グループの総合力向上と経営基盤を強化し将来にわたる持続的な成長を図るため、新規顧客獲得を推進するとともに人的資本経営やM&Aによる事業領域の拡大に積極的に取り組み、Nagatoshi Produce USA, LLC(現Nagatoshi Produce Co., Ltd.:米国において青果の卸販売を展開)を当社グループに迎え入れ、海外・貿易事業の強化を図りました。
さらに、2050年までのカーボンニュートラルの実現に向けて、バイオマス原料から作られる次世代バイオディーゼル燃料「サステオ」や、製造から燃焼までに排出されるCO2をオフセットする「カーボンニュートラルLPガス」などの販売を開始いたしました。