カメイ(8037)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外・貿易事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4億
- 2014年12月31日 +69.75%
- 6億7900万
- 2015年12月31日 +115.61%
- 14億6400万
- 2016年12月31日 +12.91%
- 16億5300万
- 2017年12月31日 -16.82%
- 13億7500万
- 2018年12月31日 -14.69%
- 11億7300万
- 2019年12月31日 +22.85%
- 14億4100万
- 2020年12月31日 +11.24%
- 16億300万
- 2021年12月31日 +43.61%
- 23億200万
- 2022年12月31日 +27.76%
- 29億4100万
- 2023年12月31日 +20.78%
- 35億5200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、当社グループは、「地域社会に密着し、人々の生活に役立つ総合商社として活動発展することをめざす。」という企業理念のもと、お客様の多様なニーズに的確にお応えするため、新商材・新事業の開発に積極的に取り組むとともに、各種商材の提案営業を強力に推進しました。2024/02/08 13:22
また、グループの総合力向上と経営基盤を強化し将来にわたる持続的な成長を図るため、新規顧客獲得を推進するとともに人的資本経営やM&Aによる事業領域の拡大に積極的に取り組み、Nagatoshi Produce USA, LLC(現Nagatoshi Produce Co., Ltd.:米国において青果の卸販売を展開)を当社グループに迎え入れ、海外・貿易事業の強化を図りました。
さらに、2050年までのカーボンニュートラルの実現に向けて、バイオマス原料から作られる次世代バイオディーゼル燃料「サステオ」や、製造から燃焼までに排出されるCO2をオフセットする「カーボンニュートラルLPガス」などの販売を開始いたしました。