8037 カメイ

8037
2026/07/31
時価
1285億円
PER 予
10.83倍
2010年以降
赤字-22.11倍
(2010-2026年)
PBR
0.69倍
2010年以降
0.16-0.82倍
(2010-2026年)
配当 予
3.34%
ROE 予
6.34%
ROA 予
3.32%
資料
Link
CSV,JSON

カメイ(8037)の賞与引当金の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
12億6500万
2009年3月31日 +6.17%
13億4300万
2010年3月31日 -1.34%
13億2500万
2011年3月31日 +4.3%
13億8200万
2012年3月31日 +1.95%
14億900万
2013年3月31日 +0.5%
14億1600万
2014年3月31日 -0.49%
14億900万
2015年3月31日 +0.64%
14億1800万
2016年3月31日 -7.83%
13億700万
2017年3月31日 +1.45%
13億2600万
2018年3月31日 +7.62%
14億2700万
2019年3月31日 +0.84%
14億3900万
2020年3月31日 +8.13%
15億5600万
2021年3月31日 +3.79%
16億1500万
2022年3月31日 +8.42%
17億5100万
2023年3月31日 +5.54%
18億4800万
2024年3月31日 +7.47%
19億8600万
2025年3月31日 +9.72%
21億7900万
2026年3月31日 +10%
23億9700万

個別

2008年3月31日
4億7000万
2009年3月31日 +7.23%
5億400万
2010年3月31日 +5.95%
5億3400万
2011年3月31日 -7.87%
4億9200万
2012年3月31日 +1.63%
5億
2013年3月31日 -2.6%
4億8700万
2014年3月31日 -1.85%
4億7800万
2015年3月31日 -0.42%
4億7600万
2016年3月31日 +5.46%
5億200万
2017年3月31日 +2.59%
5億1500万
2018年3月31日 +2.91%
5億3000万
2019年3月31日 +3.21%
5億4700万
2020年3月31日 +16.45%
6億3700万
2021年3月31日 +8.16%
6億8900万
2022年3月31日 +8.56%
7億4800万
2023年3月31日 +9.36%
8億1800万
2024年3月31日 +5.26%
8億6100万
2025年3月31日 +11.38%
9億5900万
2026年3月31日 +8.97%
10億4500万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※3.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日)
給料手当23,010百万円24,245百万円
賞与引当金繰入額1,7892,030
退職給付費用757818
2026/06/25 13:48
#2 会計方針に関する事項(連結)
デリバティブ
時価法2026/06/25 13:48
#3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
共済会等留保金1619
賞与引当金293329
貸倒引当金1,3721,563
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2026/06/25 13:48
#4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
貸倒引当金472462
賞与引当金668738
役員退職慰労引当金3133
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2025年3月31日)
2026/06/25 13:48
#5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他有価証券
・市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
・市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
3.棚卸資産の評価基準及び評価方法
主として移動平均法及び個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
構築物 15~40年
機械及び装置 8~15年
工具、器具及び備品 6~15年2026/06/25 13:48

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。