- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 25.09 | 32.14 | 51.17 | 32.27 |
② 決算日後の状況
特記事項はありません。
2014/06/30 11:19- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
なお、リース取引開始日が平成20年4月1日前に開始する連結会計年度に属する所有権移転外ファイナンス・リース取引については、前連結会計年度末における固定資産の適正な帳簿価額(減価償却累計額控除後)をリース投資資産の期首の価額として計上しております。
このため、リース取引開始日に遡及してリース会計基準を適用した場合に比べ、税金等調整前当期純利益が2百万円多く計上されております。
2014/06/30 11:19- #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
当該会計基準等を適用することにより、連結貸借対照表においては、退職給付に係る負債が4億9百万円、繰延税金資産が24百万円それぞれ増加し、利益剰余金が3億85百万円減少する予定であります。
また、連結損益計算書においては、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ36百万円増加する予定であります。
2.「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)
2014/06/30 11:19- #4 業績等の概要
このような環境の下、当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)は、お客様の多様なニーズに的確にお応えするため、新商材、新事業の開発の取り組みを強化するとともに各種商材の複合営業を強力に推進しました。また、グループの総合力向上と経営基盤の強化を図るため、太陽光発電事業やM&Aによる介護事業への参入など事業領域の拡大と新規顧客獲得に積極的に取り組みました。さらに、組織改革や財務改革を推進し経営の効率化に努めました。
以上の結果、売上高は、5,685億69百万円(前年同期比10.1%増)と増収になりました。営業利益は、石油製品などの販売競争激化による利益率低下により81億14百万円(前年同期比8.2%減)、経常利益は96億21百万円(前年同期比7.3%減)、当期純利益は47億68百万円(前年同期比9.4%減)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
2014/06/30 11:19- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/30 11:19- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上により、経常利益は96億21百万円(前年同期比7.3%減)となりました。
④ 当期純利益
特別利益は10億44百万円(前年同期比27.3%増)となりました。
2014/06/30 11:19- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 当期純利益(百万円) | 5,265 | 4,768 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(百万円) | 5,265 | 4,768 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 33,901 | 33,900 |
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