- 8037
- 2026/09/08
- 時価
- 1440億円
- PER 予
- 11.08倍
- 2010年以降
- 赤字-22.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.16-0.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.12%
- ROE 予
- 6.69%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2014/06/30 11:19
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
構築物 15~40年
機械及び装置 8~15年
工具、器具及び備品 6~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 投資その他の資産(受益者負担金)
定額法によっております。2014/06/30 11:19 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち、主要なものは次のとおりであります。2014/06/30 11:19
3.当期減少額のうち、主要なものは次のとおりであります。設備内容 建物(百万円) 機械及び装置(百万円) 土地(百万円) ソフトウエア仮勘定(百万円) 宮城県刈田郡蔵王町太陽光発電設備新設 - 645 - - 仙台市泉区賃貸用資産取得 347 - 112 - 仙台市青葉区ソフト開発費用 - - - 4,324
- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- なお、当該変更は財務諸表等規則第19条に基づくものであります。2014/06/30 11:19
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」は、資産の総額の100分の5以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「ソフトウエア仮勘定」16億21百万円、「その他」7億87百万円は、「その他」24億9百万円として組み替えております。 - #5 設備投資等の概要
- 海外・貿易事業においては、リース資産(ソフトウェア)を中心に1億84百万円の設備投資を実施いたしました。2014/06/30 11:19
ペット関連事業においては、物流システムの効率化を図るためソフトウエア等を中心に25百万円の設備投資を実施いたしました。
ファーマシー事業においては、新設店舗の建物及び構築物等を中心に5億14百万円の設備投資を実施いたしました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 3~15年
その他 5~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/30 11:19