- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、本社に商品別・業態別の事業部を置き、各事業部は、商品・顧客・マーケット別に戦略を立案し、事業活動を行っております。
したがって、当社は、商品別の事業部及び業態別のマトリクスセグメントで構成されており、そのマトリクスを提供する商品及びサービスで集約する形で、「エネルギー事業」「食料事業」「住宅関連事業」「自動車関連事業」「海外・貿易事業」「ペット関連事業」「ファーマシー事業」の7つを報告セグメントとしております。
2015/06/29 13:37- #2 ヘッジ会計の方法
ッジ手段:商品スワップ
ヘッジ対象:石油製品等の購入及び販売取引
2015/06/29 13:37- #3 業績等の概要
当事業部門におけるペットフード・用品関係につきましては、飼育頭数の減少などによりマーケットの縮小傾向が進むなか、自社ブランド商品の開発強化と販路拡大に努めましたが厳しい状況で推移しました。
園芸用品関係につきましては、安全・安心な食への関心の高まりによる家庭菜園関連商品の需要増加や、自社ブランドの除草剤及び肥料の新規・深耕開拓を推進したことにより順調に推移しました。
以上の結果、売上高は144億36百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益は30百万円(前年同期比7.4%増)となりました。
2015/06/29 13:37- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(平成27年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(平成27年6月29日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 37,591,969 | 37,591,969 | 東京証券取引所市場第一部 | 単元株式数100株 |
| 計 | 37,591,969 | 37,591,969 | - | - |
2015/06/29 13:37- #5 脚注、表紙
(注) 上記の当社福島支店は、金融商品取引法に規定する縦覧場所ではありませんが、投資者の便宜を考慮して、縦覧に供する場所としております。
2015/06/29 13:37- #6 重要なヘッジ会計の方法(連結)
ヘッジ対象:外貨建金銭債務及び外貨建予定取引
(b) ヘッジ手段:商品スワップ
ヘッジ対象:石油製品等の購入及び販売取引
2015/06/29 13:37- #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 商品及び製品
主として移動平均法及び個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2015/06/29 13:37 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
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