のれん
連結
- 2019年3月31日
- 20億7900万
- 2020年3月31日 -29.92%
- 14億5700万
個別
- 2019年3月31日
- 10億4900万
- 2020年3月31日 -12.58%
- 9億1700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生した都度判断し、適切な償却期間(5~20年)で定額法により償却を行っております。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、発生時にその全額を償却しております。2022/06/22 9:22 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報機器の販売、運送業、不動産賃貸業等を含んでおります。2022/06/22 9:22
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 営業活動から生ずる継続した損失の計上、時価の著しい下落等があったため、上記の資産又は資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額791百万円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物393百万円、のれん179百万円及びその他218百万円であります。2022/06/22 9:22
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しており、正味売却価額は不動産鑑定士による鑑定評価額、路線価による相続税評価額又は固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出した金額を使用し、使用価値は将来キャッシュ・フローを加重平均資本コスト(WACC)7.41%~8.60%で割り引いて算定しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/22 9:22
前連結会計年度(平成31年3月31日) 当連結会計年度(令和2年3月31日) 評価性引当額の増減 △0.4 0.8 のれん償却額 1.5 0.9 持分法利益 △0.9 △0.8 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 酒類関係につきましては、地酒などの差別化商品の販売強化や輸入ワインの取扱商品拡充による販路拡大に努めたものの厳しい状況となりました。2022/06/22 9:22
以上の結果、売上高は406億6百万円(前年同期比3.8%減)、営業利益は前期に計上したM&Aに伴うのれん償却費がなくなったことなどにより5億67百万円(前年同期比36.1%増)となりました。
(住宅関連事業) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、ヘッジの有効性が高い為替予約取引及び特例処理によっている金利スワップについては、有効性の判定を省略しております。2022/06/22 9:22
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生した都度判断し、適切な償却期間(5~20年)で定額法により償却を行っております。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、発生時にその全額を償却しております。