- 8037
- 2026/08/28
- 時価
- 1512億円
- PER 予
- 11.64倍
- 2010年以降
- 赤字-22.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.16-0.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 6.69%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※1.土地再評価法の適用2023/06/30 13:49
当社及び連結子会社1社において「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(2001年3月31日公布法律第19号)に基づき事業用土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額をその他の包括利益累計額の「土地再評価差額金」及び「非支配株主持分」として純資産の部に計上しております。
・同法第3条第3項に定める再評価の方法 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2022年2月17日に行われた株式会社立花ADMとの企業結合において、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2023/06/30 13:49
その結果、前連結会計年度末における建物及び構築物(純額)は256百万円、土地は84百万円、顧客関連資産は1,530百万円、繰延税金負債は647百万円それぞれ増加し、のれんは1,223百万円減少しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/30 13:49
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産合計 811 826 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △434 △583 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/30 13:49
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産合計 2,999 2,962 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,280 △1,328