営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 20億7994万
- 2021年3月31日 -45.85%
- 11億2632万
個別
- 2020年3月31日
- 18億9860万
- 2021年3月31日 -44.46%
- 10億5449万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- イ 常勤取締役2021/06/25 11:26
当期純利益に加え、受注高、売上高、粗利益、営業利益(SE部門の取締役についてはSE部門の総稼働率)を指標としております。
ロ 執行役員 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑨ 収益の源泉となる人材育成については、中期経営計画「D's WAY」の最終年度において、「しあわせを追求するICTサービス企業」を目指し、ジェンダーレスを前提とした継続的な人材教育、社員満足度の向上や未来を見据えた働く制度、環境の整備ならびに人材採用を進めてまいります。2021/06/25 11:26
⑩ 製造原価と販管費のコントロールを継続することで、営業利益の増加に努めるとともに、更なる財務基盤の安定と資本の増強に取組みます。
(4)コンプライアンスの徹底と有効な内部統制の整備・運用 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、2020年3月期(第67期)から2022年3月期(第69期)までの3カ年を対象とした中期経営計画「D’s WAY(ディーズウェイ)」を策定し公表しております。1年目である前連結会計年度においては、Windows7サポート終了と消費税改正に伴う入替需要が想定を上回ったこと等により、売上高、利益ともに大幅に中期経営計画を上回る結果となりました。2年目である当連結会計年度においては、感染症の影響による商談機会の減少や案件の延伸、ならびに公共ビジネスからの一部撤退に伴う事業整理損を計上したこと等により減収減益となりました。2021/06/25 11:26
(注)1 自己資本は、期末日現在の金額にて算定しております。2021年3月期(当連結会計年度) 増減 中期経営計画 実績 金額 率 売上高 38,830百万円 36,273百万円 △2,557百万円 △6.6% 営業利益 1,250百万円 1,126百万円 △124百万円 △9.9% 営業利益率 3.2% 3.1% - -
2 自己資本利益率は、当期純損失であるため、記載しておりません。