- 8023
- 2026/09/11
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 7.67倍
- 2010年以降
- 赤字-54.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.3-5.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.59%
- ROE 予
- 13.12%
- ROA 予
- 6.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2023年3月31日
- 256億1741万
- 2024年3月31日 +8.63%
- 278億2842万
個別
- 2023年3月31日
- 231億2533万
- 2024年3月31日 +7.83%
- 249億3553万
有報情報
- #1 ガバナンス(連結)
- バナンス
当社では、事業継続に最も大切な資産は人財であり、その人財を中心においた企業文化づくりと「五方良し経営」を意識するとともに、お客様と新しい価値を共創するために、当社自身が常に価値創造に挑戦的であり多彩な価値観を取り入れる必要があるため、長期ビジョン「CANVAS2030」(新たな価値提供への挑戦を続け、彩りのある企業へ~Be Challenging, Be Colorful~)を取締役会で決議のうえ公表を行い、定期的にその進捗を取締役会でモニタリングすることとしております。
2024/06/21 14:16 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- (1)ガバナンス2024/06/21 14:16
当社では、事業継続に最も大切な資産は人財であり、その人財を中心においた企業文化づくりと「五方良し経営」を意識するとともに、お客様と新しい価値を共創するために、当社自身が常に価値創造に挑戦的であり多彩な価値観を取り入れる必要があるため、長期ビジョン「CANVAS2030」(新たな価値提供への挑戦を続け、彩りのある企業へ~Be Challenging, Be Colorful~)を取締役会で決議のうえ公表を行い、定期的にその進捗を取締役会でモニタリングすることとしております。
(2)戦略 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/21 14:16
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2024/06/21 14:16
(1)リース資産の内容
有形固定資産 - #5 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/06/21 14:16 - #6 主要な設備の状況
- (注)1 ソフトウェアはソフトウェア仮勘定を含んでおります。2024/06/21 14:16
2 現在休止中の重要な資産はありません。
3 上記の他、主要な賃借している設備として、以下のものがあります。 - #7 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
DAIKO GLOBAL MARKETING CO.,LTD.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2024/06/21 14:16 - #8 人材の育成及び社内環境整備に関する方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績、指標及び目標(連結)
- ④ 健康・安全指標について2024/06/21 14:16
当社の事業継続に最も大切な資産は人財であり、その人財を中心においた企業文化づくりを進めます。そのために人財の健康維持、安全性衛生確保に努めます。
健康・安全指標 ア.健康診断受診率 - #9 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7年間にわたる均等償却2024/06/21 14:16
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 140,671千円 固定資産 150,805 資産合計 291,477 流動負債 51,411 固定負債 51,717 負債合計 103,128 - #10 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
関係会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
機器及び材料:個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品 :個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/21 14:16 - #11 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報2024/06/21 14:16
(1)契約資産及び契約負債の残高等
顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報 - #12 固定資産除却損の注記(連結)
- 定資産除却損2024/06/21 14:16
特別損失の固定資産除却損3,224千円は、売却を決定した茂原市におけるデータセンター設備の除却等に係る損失であります。 - #13 投資有価証券売却益の注記
- ※3 投資有価証券売却益2024/06/21 14:16
投資有価証券売却益は、保有資産の効率化を図るため、当社が保有する株式の一部(上場株式2銘柄)を売却したことにより計上したものであります。 - #14 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/06/21 14:16 - #15 有形固定資産等明細表(連結)
- ース資産の増加 社内PC 41,858千円
複合機 16,157千円
(2)ソフトウェアの増加 市場販売目的ソフトウェア 16,160千円
(3)ソフトウェア仮勘定の減少 ソフトウェアの完成 6,457千円2024/06/21 14:16 - #16 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2024/06/21 14:16
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) みずほリース㈱ 995,000 199,000 取引関係の維持・関係強化および事業活動上の必要性や取引状況を総合的に勘案し、保有を継続しております。特に、各種リース取引によるハードウェア等の安定的な調達による当社グループの業務効率化、資産の有効活用を通じ、一層の企業価値の向上につなげることを目的としております。なお、当事業年度に株式分割が行われたことにより、株式数が増加しております。(注1) 有 1,156,190 698,490 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円)
(注)1.みずほリース株式会社は、2024年3月31日を基準日として同年4月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円)
2.富士通株式会社は、2024年3月31日を基準日として同年4月1日付で普通株式1株につき10株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。 - #17 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、前連結会計年度において、353,352千円の減損処理を行いました。2024/06/21 14:16
減損損失を認識した資産の概要ならびに減損損失の金額は以下のとおりであります。
当社グループは、減損会計の適用にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行い、遊休資産については、個々の物件をグルーピングの最小単位としております。場所 用途 種類 減損損失額 東京都墨田区 社宅 土地及び建物 198,082千円 東京都新宿区他 遊休資産 電話加入権 4,491千円 千葉県茂原市 データセンター 土地及び建物 150,778千円 - #18 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/21 14:16
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金否認 133,809千円 147,588千円 繰延税金負債合計 △571,458 △595,847 繰延税金資産の純額 1,397,476 861,457 - #19 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/21 14:16
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金否認 217,473千円 240,101千円 繰延税金負債 退職給付に係る資産 △176,583 - その他有価証券評価差額金 △398,048 △595,995 繰延税金負債合計 △574,631 △595,995 繰延税金資産の純額 2,087,821 1,461,930 - #20 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/21 14:16
該当事項はありません。 - #21 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2024/06/21 14:16
該当事項はありません。 - #22 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表((3)に掲げられた簡便法を適用した制度を除く)2024/06/21 14:16
(3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 年金資産の期首残高 682,499千円 627,372千円 期待運用収益 17,062 7,842 その他 - 8,403 年金資産の期末残高 627,372 - - #23 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2024/06/21 14:16
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #24 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/21 14:16
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #25 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/21 14:16
(1)繰延税金資産の回収可能性
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #26 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2024/06/21 14:16
1 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法 - #27 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取り組み方針2024/06/21 14:16
当社グループは、一時的な余資については短期的な預金等および安全性の高い金融資産で運用し、運転資金のため必要な資金を短期借入金等により調達しております。
(2)金融商品の内容およびそのリスクならびにリスク管理体制 - #28 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/21 14:16
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては、潜在株式が存在していないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 746円92銭 898円22銭 1株当たり当期純利益 75円03銭 139円85銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。