四半期報告書-第65期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
(追加情報)
当社は、藤田電機工業株式会社の半導体に関わる販売事業の一部を譲り受ける形での事業統合を行なうことで合意いたしました。
1.事業譲受の目的
当社と藤田電機工業株式会社が、それぞれ培ってきた経験、技術、提案力を結集して、より良いサービスをお客様へ提供できる体制を構築することを目的とします。
2.相手先企業の名称
藤田電機工業株式会社
3.譲受事業の内容
半導体に関わる販売事業の一部
4.取得する事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
現時点では確定しておりません。
5.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
6.企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
7.事業譲受日
2020年以降を予定しておりますが、確定次第、開示をします。
8.業績への影響と今後の見通し
本件事業統合により譲り受ける事業の売上高は、当社の直前事業年度の連結売上高の10%を超える見込みですが、業績見通しへの影響につきましては、判明次第、開示をします。
当社は、藤田電機工業株式会社の半導体に関わる販売事業の一部を譲り受ける形での事業統合を行なうことで合意いたしました。
1.事業譲受の目的
当社と藤田電機工業株式会社が、それぞれ培ってきた経験、技術、提案力を結集して、より良いサービスをお客様へ提供できる体制を構築することを目的とします。
2.相手先企業の名称
藤田電機工業株式会社
3.譲受事業の内容
半導体に関わる販売事業の一部
4.取得する事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
現時点では確定しておりません。
5.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
6.企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
7.事業譲受日
2020年以降を予定しておりますが、確定次第、開示をします。
8.業績への影響と今後の見通し
本件事業統合により譲り受ける事業の売上高は、当社の直前事業年度の連結売上高の10%を超える見込みですが、業績見通しへの影響につきましては、判明次第、開示をします。