8071 東海エレクトロニクス

有報資料
38項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

訂正四半期報告書-第66期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)

【提出】
2021/05/24 13:59
【資料】
PDFをみる
【項目】
38項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
関東・甲信越カンパニー中部・関西
第1カンパニー
中部・関西
第2カンパニー
中部・関西
第3カンパニー
オーバーシ
ーズ・ソリ
ューション
カンパニー
システム・ソリューションカンパニー
売上高
外部顧客への売上高1,631,7403,726,4462,096,8205,795,4454,804,880999,33619,054,670
セグメント間の内部
売上高又は振替高
876,235137,41214,73619,874104,5106,4981,159,268
2,507,9753,863,8592,111,5575,815,3204,909,3901,005,83520,213,939
セグメント利益又は損失(△)99,713112,433△30,317340,4224,49776,588603,337

2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利 益金 額
報告セグメント計603,337
セグメント間取引消去6,117
全社費用(注)△310,663
四半期連結損益計算書の営業利益298,790

(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
関東・甲信越カンパニー中部・関西
第1カンパニー
中部・関西
第2カンパニー
中部・関西
第3カンパニー
オーバーシ
ーズ・ソリ
ューション
カンパニー
システム・ソリューションカンパニー
売上高
外部顧客への売上高1,248,9163,216,6511,825,8698,544,7983,695,5901,013,39819,545,225
セグメント間の内部
売上高又は振替高
606,977145,7923,6008,601206,79012,255984,018
1,855,8943,362,4431,829,4698,553,4003,902,3811,025,65420,529,243
セグメント利益又は損失(△)9,912103,213△11,251213,647△10,53970,167375,150

2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利 益金 額
報告セグメント計375,150
セグメント間取引消去23,346
全社費用(注)△270,809
四半期連結損益計算書の営業利益127,687

(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. 報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、藤田電機工業株式会社の半導体販売事業の一部を統合し、それぞれ培ってきた経験、技術、提案力を結集して、より良いサービスをお客様に提供できる体制を構築するため、中部・関西第3カンパニーを新設し管理区分の変更を行っております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当該組織変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示しております。
4. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
中部・関西第3カンパニーセグメントにおいて、藤田電機工業株式会社の半導体に関わる販売事業の一部を事業譲受したことによりのれんが発生しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては869,941千円であります。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。