賞与引当金
連結
- 2021年1月31日
- 2億6400万
- 2022年1月31日 +112.12%
- 5億6000万
個別
- 2021年1月31日
- 2億1600万
- 2022年1月31日 +123.15%
- 4億8200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2022/04/26 16:21
前事業年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 当事業年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) 給料及び賞与 3,031百万円 3,135百万円 賞与引当金繰入額 217百万円 484百万円 退職給付費用 85百万円 194百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
イ.商品及び製品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
ロ.仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2022/04/26 16:21 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2022/04/26 16:21
科 目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 313 3 223 93 賞与引当金 216 482 216 482 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/04/26 16:21
(表示方法の変更)前事業年度(2021年1月31日) 当事業年度(2022年1月31日) 関係会社株式 133 155 賞与引当金 66 147 商品及び製品 138 47
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「無形固定資産」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。また、前事業年度において独立掲記しておりました繰延税金資産の「新株予約権」及び「繰越欠損金」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/04/26 16:21
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年1月31日) 当連結会計年度(2022年1月31日) 退職給付引当金 274百万円 299百万円 賞与引当金 73 168 関係会社株式 71 92
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「無形固定資産」は,重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また、前連結会計年度において独立掲記しておりました繰延税金資産の「新株予約権」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価は1,013億66百万円(前期比147億68百万円増、原価率90.4%)となり、売上高から売上原価を差し引いた売上総利益は107億32百万円(前期比15億38百万円増)、売上総利益率は9.6%となりました。2022/04/26 16:21
販売費及び一般管理費は84億74百万円となり、前連結会計年度に比べ5億47百万円増加しました。この主な要因は、賞与引当金繰入額の増加によるものです。
以上の結果、営業利益は22億58百万円となり、前連結会計年度に比べ9億91百万円増加しました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法によっております。2022/04/26 16:21