のれん
連結
- 2017年3月31日
- 3000万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 7億9700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却しております。2018/06/19 16:30 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/06/19 16:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用 207百万円2018/06/19 16:30
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に株式の取得により新たに角丸建設㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/06/19 16:30
流動資産 2,555百万円 固定資産 2,587 のれん 910 流動負債 △1,298 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2018/06/19 16:30
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「のれん償却額」および「その他の流動負債の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。また前連結会計年度において、区分掲記しておりました「役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度において「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)」に表示していた△5百万円、「その他」に表示していた37百万円は、「のれん償却額」7百万円、「その他の流動負債の増減額(△は減少)」90百万円、「その他」△65百万円として組み替えております。