- 8086
- 2026/08/28
- 時価
- 2619億円
- PER 予
- 16.93倍
- 2010年以降
- 赤字-83.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.59-1.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 5.3%
- ROA 予
- 1.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年3月31日
- 27億2000万
- 2014年3月31日 -2.02%
- 26億6500万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当社グループは医療関連、医薬関連、硝子関連の各事業の積極的な営業活動による現金及び現金同等物の収入と市場からの資金調達等により得た収入で、将来の当社グループ発展へ重点を置いた積極的な手元資金の運用に努めてまいりました。2014/07/29 11:44
この結果、営業活動によるキャッシュ・フローが215億52百万円の収入超過(前期比4.6%減)、投資活動によるキャッシュ・フローが319億36百万円の支出超過(前期比14.7%減)、財務活動によるキャッシュ・フローが163億46百万円の支出超過(前期は233億59百万円の収入超過)となり、現金及び現金同等物の期末残高は217億30百万円減少の708億92百万円となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② キャッシュ・フローの状況2014/07/29 11:44
連結キャッシュ・フロー計算書におきましては、営業活動によるキャッシュ・フローが215億52百万円の収入超過、投資活動によるキャッシュ・フローが319億36百万円の支出超過、財務活動によるキャッシュ・フローが163億46百万円の支出超過となり、現金及び現金同等物の期末残高は708億92百万円となりました。
営業活動によるキャッシュ・フローが収入超過となった主な要因は、税金等調整前当期純利益や減価償却費によるものであり、投資活動によるキャッシュ・フローが支出超過となった主な要因は、固定資産の取得があったことによるものです。また、財務活動によるキャッシュ・フローが支出超過となった主な要因は、長期借入金の返済によるものです。