受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 141億9700万
- 2014年3月31日 +6.21%
- 150億7900万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産2014/07/29 11:44
同上の債務前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 土地 3,010 2,606 受取手形及び売掛金 5,485 7,158 その他 10,420 13,037
- #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 期末日満期手形は、手形交換日をもって決済処理しております。従って、前連結会計年度末日は、金融機関の休日であったため期末日満期手形が以下の科目に含まれております。2014/07/29 11:44
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 1,302百万円 ―百万円 支払手形 503 ― - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産、負債及び純資産の状況2014/07/29 11:44
当連結会計年度末の資産合計は6,196億54百万円で、前連結会計年度末に比べ403億52百万円の増加となりました。このうち流動資産は81億45百万円の増加、固定資産は322億6百万円の増加となりました。流動資産の増加の主な要因は、受取手形及び売掛金が195億14百万円増加したことによるものであり、固定資産の増加の主な要因は、建物及び構築物が124億46百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は4,836億94百万円で、前連結会計年度末に比べ331億55百万円の増加となりました。このうち流動負債は369億56百万円の増加、固定負債は38億1百万円の減少となりました。流動負債の増加の主な要因は、1年内償還予定の転換社債型新株予約権付社債が148億95百万円増加したことによるものであり、固定負債の減少の主な要因は、転換社債型新株予約権付社債が149億円減少したことによるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスクならびにリスク管理体制2014/07/29 11:44
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクの影響を受けています。また、そのうち外貨建てのものは為替の変動リスクの影響を受けています。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規定に従い、取引先ごとの期日管理および残高管理を行うことによりリスク軽減を図っております。
投資有価証券は市場価格の変動リスクの影響を受けておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価の把握を行っております。 - #5 関係会社に関する資産・負債の注記
- 区分掲記されたもの以外で主な科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりであります。2014/07/29 11:44
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 受取手形 2,309百万円 2,547百万円 売掛金 21,975 24,658