- 8086
- 2026/09/04
- 時価
- 2520億円
- PER 予
- 16.29倍
- 2010年以降
- 赤字-83.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.59-1.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.18%
- ROE 予
- 5.3%
- ROA 予
- 1.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
受取手形及び売掛金
連結
- 2014年3月31日
- 1031億7900万
- 2015年3月31日 +10.95%
- 1144億7700万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産2015/06/26 15:23
同上の債務前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 現金及び預金 190百万円 4,632百万円 受取手形及び売掛金 7,158 6,698 たな卸資産 5,708 6,566
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産、負債及び純資産の状況2015/06/26 15:23
当連結会計年度末の資産合計は6,953億6百万円で、前連結会計年度末に比べ756億52百万円の増加となりました。このうち流動資産は542億26百万円増加の3,503億46百万円、固定資産は214億25百万円増加の3,449億60百万円となりました。流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金が279億14百万円、受取手形及び売掛金が112億97百万円増加したことによるものであり、固定資産の増加の主な要因は、建物及び構築物(純額)が118億96百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は5,164億96百万円で、前連結会計年度末に比べ328億2百万円の増加となりました。このうち流動負債は276億86百万円増加の2,784億1百万円、固定負債は51億16百万円増加の2,380億95百万円となりました。流動負債の増加の主な要因は、1年内償還予定の社債が235億25百万円増加したことによるものであり、固定負債の増加の主な要因は、長期借入金が286億16百万円増加したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスクならびにリスク管理体制2015/06/26 15:23
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクの影響を受けております。また、そのうち外貨建てのものは為替の変動リスクの影響を受けております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規定に従い、取引先ごとの期日管理および残高管理を行うことによりリスク軽減を図っております。
投資有価証券は市場価格の変動リスクの影響を受けておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価の把握を行っております。