純資産
連結
- 2015年3月31日
- 1788億1000万
- 2016年3月31日 -1.85%
- 1755億700万
- 2017年3月31日 +0.51%
- 1764億800万
個別
- 2015年3月31日
- 1575億4300万
- 2016年3月31日 +2.26%
- 1610億9800万
- 2017年3月31日 +4.98%
- 1691億2100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/07/25 11:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経理の状況に関しましては以下のとおりであります。2017/07/25 11:01
① 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の資産合計は7,528億39百万円で、前連結会計年度末に比べ439億56百万円の増加となりました。このうち流動資産は186億57百万円の増加、固定資産は252億98百万円の増加となりました。流動資産の増加の主な要因は、商品及び製品が95億57百万円増加したことによるものであり、固定資産の増加の主な要因は、投資有価証券が103億27百万円増加したことによるものであります。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ②信託に残存する自社の株式2017/07/25 11:01
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式とし計上しております。当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度651百万円、716千株、当連結会計年度418百万円、460千株であります。
③総額法の適用により計上された借入金の帳簿総額 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/07/25 11:01
(注) 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めており、また、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度716千株、当連結会計年度460千株であり、1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前連結会計年度850千株、当連結会計年度594千株であります。項目 前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 175,507 176,408 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 非支配株主持分 9,509 10,325