- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品及び仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2019/06/26 15:05- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において「仕掛品」に含めて表示しておりました一部を、当事業年度より「商品及び製品」「原材料及び貯蔵品」に含めて表示しております。これは生産管理システムの導入に伴い、たな卸資産の定義を見直したことによるものです。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において表示しておりました「商品及び製品」36,809百万円、「仕掛品」5,551百万円、「原材料及び貯蔵品」4,442百万円は、「商品及び製品」37,245百万円、「仕掛品」4,316百万円、「原材料及び貯蔵品」5,241百万円として組み替えております。
2019/06/26 15:05- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において「仕掛品」に含めて表示しておりました一部を、当連結会計年度より「商品及び製品」「原材料及び貯蔵品」に含めて表示しております。これは生産管理システムの導入に伴い、たな卸資産の定義を見直したことによるものです。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において表示しておりました「商品及び製品」88,710百万円、「仕掛品」12,666百万円、「原材料及び貯蔵品」27,841百万円は、「商品及び製品」89,146百万円、「仕掛品」11,431百万円、「原材料及び貯蔵品」28,640百万円として組み替えております。
2019/06/26 15:05- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品及び仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2019/06/26 15:05