- 8086
- 2026/08/28
- 時価
- 2619億円
- PER 予
- 16.93倍
- 2010年以降
- 赤字-83.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.59-1.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 5.3%
- ROA 予
- 1.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/06/28 14:28
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
定額法により、投資効果の発現すると見積もられる期間(5年~20年)で償却を行っております。2022/06/28 14:28 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した主要な資産は、以下のとおりであります。2022/06/28 14:28
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分に基づき、賃貸資産および遊休資産についてはそれぞれ個別の資産単位毎にグルーピングを行っております。また、本社、研究開発部門に属する資産並びに社宅や寮費等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。用途 場所 種類 減損損失 事業用資産 吉林尼普洛嘉恒薬用包装有限公司(中国) 建設仮勘定借地権 1,202百万円 事業用資産 ニプロメディカルインディアPRIVATE LIMITED(インド) 工具器具及び備品のれん 他 234百万円 その他 機械装置及び運搬具 0百万円
上記資産については、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、減損損失として特別損失に計上 しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2022/06/28 14:28
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 住民税均等割 0.9 0.7 のれん償却額 4.9 3.2 試験研究費特別税額控除等 △6.0 △4.3 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これに対して、経常利益は当連結会計年度における為替レートが引き続き比較的円安傾向で推移し、特に年度終盤に大きく円安に変動したことから為替差益を計上することとなり、営業利益の減少分を補って前期比5.0%増加の275億83百万円となりました。2022/06/28 14:28
しかしながら、子会社ののれんおよび固定資産の減損損失や貸倒引当金繰入額等の特別損失の計上に加え、課税所得、非支配株主に帰属する当期純利益も増加したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比5.3%減少となる134億55百万円となりました。
当期におけるセグメント別の概況は以下のとおりであります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/28 14:28
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社および連結子会社の従業員の一部については、退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、内規に基づく連結会計年度末要支給額の全額を退職給付債務とする方法を用いており、一部の連結子会社については、連結会計年度末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2022/06/28 14:28
(5) のれんの償却方法及び償却期間
定額法により、投資効果の発現すると見積もられる期間(5年~20年)で償却を行っております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/28 14:28
1 のれんの減損処理
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額