PALTAC(8283)の売上高の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- 5733億8400万
- 2010年12月31日 +1.66%
- 5829億1900万
- 2011年12月31日 +1.25%
- 5902億200万
- 2012年12月31日 +2.55%
- 6052億3800万
- 2013年12月31日 +3.59%
- 6269億7700万
- 2014年12月31日 -0.02%
- 6268億6600万
- 2015年12月31日 +4.04%
- 6521億6300万
- 2016年12月31日 +8.61%
- 7083億2400万
- 2017年12月31日 +4.24%
- 7383億9000万
- 2018年12月31日 +5.58%
- 7795億9100万
- 2019年12月31日 +2.41%
- 7983億9600万
- 2020年12月31日 -0.73%
- 7925億4300万
- 2021年12月31日 +1.21%
- 8021億200万
- 2022年12月31日 +5.75%
- 8481億9500万
- 2023年12月31日 +4.11%
- 8830億4200万
- 2024年12月31日 +3.17%
- 9110億6400万
- 2025年12月31日 +4.34%
- 9506億3600万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/02/13 9:00
商品分類別に分解した売上高は次のとおりであります。
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間における事業環境は、依然として原材料・エネルギー価格上昇及び、それに伴う物価高騰の影響を受けた一方で、脱コロナの動きが進んだことで、外出機会や訪日外国人客数が増加するなど、緩やかな回復基調を見せました。2024/02/13 9:00
販売面では、新型コロナの5類感染症移行後、マスクや消毒液などの衛生関連品の需要減少が続いたものの、レジャーやオフィス回帰など外出機会の増加や、回復の兆しを見せるインバウンド需要、セルフケア意識の高まりなど、市場の変化を的確に捉えた取り組みにより売上高が前年同期を上回りました。
利益面では、売上拡大を軸とした売上総利益額の増加、売上拡大に伴う固定費吸収効果や配送効率化による販管費率の低下に加えて、前年同期に計上していた栃木物流センター稼働に伴う一過性費用の影響などにより、営業利益は前年同期を上回りました。