PALTAC(8283)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 3877億5000万
- 2011年9月30日 +2.11%
- 3959億4900万
- 2012年9月30日 +1.59%
- 4022億2600万
- 2013年9月30日 +3.77%
- 4173億9500万
- 2014年9月30日 -0.59%
- 4149億2200万
- 2015年9月30日 +2.55%
- 4254億9200万
- 2016年9月30日 +11.65%
- 4750億8000万
- 2017年9月30日 +4.16%
- 4948億3800万
- 2018年9月30日 +5.45%
- 5218億400万
- 2019年9月30日 +4.44%
- 5449億8600万
- 2020年9月30日 -3.56%
- 5255億9500万
- 2021年9月30日 +1.13%
- 5315億5500万
- 2022年9月30日 +4.39%
- 5548億9800万
- 2023年9月30日 +5.14%
- 5834億2000万
- 2024年9月30日 +2.92%
- 6004億2700万
- 2025年9月30日 +4.12%
- 6251億3500万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/13 9:00
商品分類別に分解した売上高は次のとおりであります。
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間における事業環境は、依然として原材料・エネルギー価格上昇及び、それに伴う物価高騰の影響を受けた一方で、脱コロナの動きが進んだことで、外出機会や訪日外国人客数が増加するなど、若干の改善を見せました。2023/11/13 9:00
販売面では、新型コロナの5類感染症移行後、マスクや消毒液などの衛生関連品の需要減少が続いたものの、レジャーやオフィス回帰など外出機会の増加や、回復の兆しを見せるインバウンド需要、セルフケア意識の高まりなど、市場の変化を的確に捉えた取り組みにより売上高が前年同期を上回りました。
利益面では、売上拡大を軸とした売上総利益額の増加、売上拡大に伴う固定費吸収効果や配送効率化による販管費率の低下に加えて、前年同期に計上していた栃木物流センター稼働に伴う一過性費用の影響などにより、営業利益は前年同期を上回りました。