8285 三谷産業

8285
2026/06/09
時価
390億円
PER 予
14.97倍
2010年以降
4.84-78.03倍
(2010-2026年)
PBR
0.69倍
2010年以降
0.24-1.65倍
(2010-2026年)
配当 予
2.06%
ROE 予
4.58%
ROA 予
2.56%
資料
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三谷産業(8285)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
600億6200万
2009年12月31日 -43.63%
338億5700万
2010年3月31日 +53.1%
518億3500万
2010年6月30日 -76.09%
123億9300万
2010年9月30日 +129.28%
284億1500万
2010年12月31日 +47.43%
418億9100万
2011年3月31日 +42.07%
595億1400万
2011年6月30日 -79.66%
121億400万
2011年9月30日 +124.85%
272億1600万
2011年12月31日 +52.18%
414億1800万
2012年3月31日 +48.47%
614億9300万
2012年6月30日 -78.24%
133億8300万
2012年9月30日 +120.59%
295億2200万
2012年12月31日 +48.84%
439億4200万
2013年3月31日 +44.5%
634億9400万
2013年6月30日 -78.7%
135億2600万
2013年9月30日 +125.21%
304億6200万
2013年12月31日 +53.14%
466億5000万
2014年3月31日 +45.83%
680億2900万
2014年6月30日 -79.7%
138億800万
2014年9月30日 +126.05%
312億1300万
2014年12月31日 +51.4%
472億5500万
2015年3月31日 +42.66%
674億1200万
2015年6月30日 -79.99%
134億8900万
2015年9月30日 +121.42%
298億6700万
2015年12月31日 +49.83%
447億5100万
2016年3月31日 +51.36%
677億3500万
2016年6月30日 -79.83%
136億6300万
2016年9月30日 +118.35%
298億3300万
2016年12月31日 +56.38%
466億5300万
2017年3月31日 +43.33%
668億6900万
2017年6月30日 -74.23%
172億3200万
2017年9月30日 +117.92%
375億5200万
2017年12月31日 +56.58%
587億9900万
2018年3月31日 +37.45%
808億1900万
2018年6月30日 -77.36%
183億
2018年9月30日 +119.26%
401億2400万
2018年12月31日 +50.76%
604億9100万
2019年3月31日 +41.73%
857億3200万
2019年6月30日 -81.36%
159億8100万
2019年9月30日 +133.81%
373億6500万
2019年12月31日 +48.14%
553億5400万
2020年3月31日 +40.18%
775億9500万
2020年6月30日 -81.09%
146億7200万
2020年9月30日 +132.1%
340億5400万
2020年12月31日 +59.57%
543億4000万
2021年3月31日 +48.22%
805億4100万
2021年6月30日 -76%
193億3300万
2021年9月30日 +105.62%
397億5300万
2021年12月31日 +52.02%
604億3400万
2022年3月31日 +39.7%
844億2700万
2022年6月30日 -75.75%
204億7400万
2022年9月30日 +112.68%
435億4500万
2022年12月31日 +51.62%
660億2400万
2023年3月31日 +36.94%
904億1600万
2023年6月30日 -76.44%
213億300万
2023年9月30日 +115.48%
459億400万
2023年12月31日 +51.54%
695億6100万
2024年3月31日 +37.8%
958億5700万
2024年6月30日 -76.42%
225億9900万
2024年9月30日 +115.58%
487億1900万
2024年12月31日 +55.77%
758億9200万
2025年3月31日 +35.81%
1030億7200万
2025年6月30日 -75.11%
256億5100万
2025年9月30日 +120.74%
566億2100万
2025年12月31日 +52.83%
865億3400万
2026年3月31日 +35.82%
1175億3100万

個別

2009年3月31日
296億5700万
2010年3月31日 -10.72%
264億7800万
2011年3月31日 +3.91%
275億1400万
2012年3月31日 -2.04%
269億5300万
2012年9月30日 -48.15%
139億7400万
2013年3月31日 +101.57%
281億6700万
2013年9月30日 -51.58%
136億3900万
2014年3月31日 +117.15%
296億1700万
2014年9月30日 -50.16%
147億6000万
2015年3月31日 +104.86%
302億3800万
2015年9月30日 -55.84%
133億5200万
2016年3月31日 +137.87%
317億6100万
2017年3月31日 -7.44%
293億9800万
2018年3月31日 +5.31%
309億6000万
2019年3月31日 +5.65%
327億900万
2020年3月31日 +5.49%
345億600万
2021年3月31日 +9.84%
379億
2022年3月31日 -2.39%
369億9400万
2023年3月31日 +4.57%
386億8600万
2024年3月31日 +6.23%
410億9800万
2025年3月31日 +10.94%
455億9300万
2026年3月31日 +20.94%
551億3800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)48,719103,072
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)1,9383,576
2025/06/16 10:07
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「住宅設備機器関連事業」は、住宅機器の販売・設計・施工、空調機器の販売、システム収納・システムキッチン・洗面化粧台等の開発・製造・販売・設計・施工、浴室空間の企画・設計・開発・製造・販売を主要な事業としております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/16 10:07
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈲アルムシステム、㈲ティー・エス、㈲マフィ、アウロステクノロジーズ(同)、㈱長野サラヤ商会、㈱Carbon Ventures
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めておりません。2025/06/16 10:07
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2025/06/16 10:07
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分については、注記事項「(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報」に記載のとおりであります。
2.拠点別の売上高は当社グループの事業所の所在地を基礎として分類しております。
2025/06/16 10:07
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
各セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/16 10:07
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎として分類しております。
2025/06/16 10:07
#8 役員報酬(連結)
④業績連動報酬等に係る業績指標とその選択した理由
取締役の中期経営計画達成の意欲を高めるため、短期業績(売上高・経常利益)のみならず、中長期業績の先行指標である受注高・受注粗利益も評価軸としております。算定方法は各取締役の職務責任に応じたウエイトを設定し、受注高・受注粗利益・売上高・経常利益の連結と単体の計画達成率で評価し、加えて継続的に利益を伸長させていくという意識を高めるため、経常利益伸長率も加味しております。
⑤2025年3月期の業績指標の計画達成率および伸長率
2025/06/16 10:07
#9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
の実施料に関する契約、一般社団法人キャリアアドバイザー協議会とはキャリア相談業務および社内研修
の委託に関する契約がありますが、その取引額の割合はいずれも連結売上高の1%未満であります。オイ
シックス・ラ・大地株式会社と当社との間には特別な関係はありません。
2025/06/16 10:07
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③建設業の設計・積算を行うベトナム子会社のAureole Construction Software Development Inc.は、ベトナムにおいて最大規模の700名を超える技術者集団として、BIM関連業務を中心に各種データ作成業務の受注拡大を図ってまいります。BIM関連業務においては、昨年4月にBIMエンジニアリングセンターを設立し、所属する200名を超える経験豊富なBIM技術者のもと、高い技術力と組織力を活かしたBIM全工程での包括的な提言・提案に取り組んでまいりました。その成果として、再開発事業や国内主要空港での設計案件等、受注活動が順調に進捗するとともに、複数のプロジェクトへの参画によりBIM対応力が着実に向上しております。今後も当社の強みを訴求する提案を継続し、市場での優位性の向上に努めることで、建設業界の変革を先導するリーディングカンパニーとして選ばれ続ける会社を目指してまいります。
次期の業績については、前期において大型案件の進捗が大きかったことから、売上高は前期比5.3%減の186億61百万円、営業利益は前期比35.0%減の14億59百万円と予想しております。
<情報システム関連事業>当事業においては、生成AIやクラウドの進化、セキュリティリスクの増大、DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進といった事業環境の変化の中で成長機会が広がっております。一方で、IT人材の不足やベンチャー企業の参入等、競争環境は厳しさを増しています。このような中、これまでに当企業集団で培ってきたノウハウやオリジナルソリューションを活かし、業務効率化のみならず、業務改革や事業モデル改革に関わる提言・提案を推進することで、お客様の持続的成長を実現するとともに、人手不足等の社会的課題の解決にも貢献してまいります。
2025/06/16 10:07
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①財政状態及び経営成績の状況
当連結会計年度の売上高は1,030億72百万円(前期比72億15百万円増 7.5%増)、営業利益は20億74百万円(前期比4億7百万円増 24.4%増)、経常利益は26億56百万円(前期比2億13百万円増 8.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は24億40百万円(前期比3億72百万円増 18.0%増)となり、売上高は5期連続の増収、各段階利益は2期連続の増益となりました。
なお、売上高は当企業集団として初めて1,000億円を突破したことに加えて、売上高および親会社株主に帰属する当期純利益については、1988年7月の上場以来、過去最高となりました。
2025/06/16 10:07
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めておりません。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/16 10:07
#13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
空調設備に係る工事契約及び受注制作のソフトウエアに係る一定の期間にわたり充足される履行義務について認識した売上高
(単位:百万円)
前事業年度当事業年度
売上高11,60815,130
なお、上表のうち受注制作のソフトウエアに係る売上高は、前連結会計年度2,264百万円、当連結会計年度2,211百万円であります。
(2)その他の情報
2025/06/16 10:07
#14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
空調設備に係る工事契約及び受注制作のソフトウエアに係る一定の期間にわたり充足される履行義務について認識した売上高
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
売上高13,89018,317
なお、上表のうち受注制作のソフトウエアに係る売上高は、前連結会計年度2,233百万円、当連結会計年度2,198百万円であります。
(2)その他の情報
2025/06/16 10:07
#15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
商品売上高5,823百万円4,932百万円
完成工事高9517
2025/06/16 10:07
#16 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
北陸コンピュータ・サービス㈱
前連結会計年度当連結会計年度
売上高11,71812,599
税引前当期純利益1,6881,693
2025/06/16 10:07
#17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/16 10:07

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