流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 304億7000万
- 2018年3月31日 +22.86%
- 374億3400万
個別
- 2017年3月31日
- 141億2300万
- 2018年3月31日 +5.76%
- 149億3700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/06/18 15:55
流動資産 4,275百万円
固定資産 844 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 出資持分の取得により新たにFCV社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにFCV社出資持分の取得価額とFCV社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/06/18 15:55
流動資産 4,275百万円 固定資産 844 のれん 37 流動負債 △1,624 固定負債 △283 非支配株主持分 △1,605 取得価額 1,643 現金及び現金同等物 △1,052 差引:取得のための支出 590 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/18 15:55
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産 ― 繰延税金資産 310百万円 340百万円 固定資産 ― 繰延税金資産 9 22
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.当連結会計年度末の財政状態の分析2018/06/18 15:55
当連結会計年度末における総資産残高は、720億48百万円(前連結会計年度末は582億16百万円)となり、前連結会計年度末に比べ138億32百万円増加いたしました。流動資産の残高は、受取手形及び売掛金32億5百万円の増加、仕掛品9億21百万円の増加、現金及び預金9億0百万円の増加を主要因に前連結会計年度末に比べ69億64百万円増加し、374億34百万円となりました。一方、固定資産の残高は、投資有価証券36億32百万円の増加、建設仮勘定16億52百万円の増加を主要因に前連結会計年度末に比べ68億68百万円増加し、346億14百万円となりました。
当連結会計年度末における負債残高は、388億1百万円(前連結会計年度末は291億25百万円)となり、前連結会計年度末に比べ96億76百万円増加いたしました。流動負債の残高は、短期借入金52億82百万円の増加、支払手形及び買掛金14億4百万円の増加を主要因に前連結会計年度末に比べ80億67百万円増加し、329億36百万円となりました。一方、固定負債の残高は、繰延税金負債4億42百万円の増加を主要因に前連結会計年度末に比べ16億9百万円増加し、58億65百万円となりました。 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 務諸表を合算して作成した要約財務諸表は以下のとおりであります。2018/06/18 15:55
流動資産合計 11,161百万円
固定資産合計 9,514百万円