構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 8800万
- 2021年3月31日 -4.55%
- 8400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社および国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。2021/06/14 10:57
但し、当社および国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2021/06/14 10:57
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 4 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/06/14 10:57
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 1 0 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/14 10:57
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 13百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/14 10:57
当社グループは、原則として、報告セグメント(化学品関連事業、空調設備工事関連事業、情報システム関連事業、樹脂・エレクトロニクス関連事業、エネルギー関連事業、住宅設備機器関連事業、その他)を基礎として事業の関連性に基づきグルーピングしております。場所 用途 種類 福井支店(福井県福井市) 事業所用資産 建物及び構築物、土地
前連結会計年度において、福井支店(情報システム関連事業)移転の意思決定に伴い、該当の資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(203百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物45百万円、土地158百万円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容2021/06/14 10:57
財政状態につきましては、当連結会計年度末における総資産残高は、816億83百万円(前連結会計年度末は687億16百万円)となり、前連結会計年度末に比べ129億67百万円増加いたしました。流動資産の残高は、受取手形及び売掛金15億6百万円の増加、電子記録債権10億21百万円の増加を主要因に前連結会計年度末に比べ39億69百万円増加し、398億37百万円となりました。また、固定資産の残高は、建物および構築物17億9百万円の増加、建設仮勘定14億20百万円の減少、投資有価証券74億30百万円の増加を主要因に前連結会計年度末に比べ89億98百万円増加し、418億46百万円となりました。
当連結会計年度末における負債残高は、405億47百万円(前連結会計年度末は339億75百万円)となり、前連結会計年度末に比べ65億72百万円増加いたしました。流動負債の残高は、支払手形及び買掛金8億75百万円の増加、短期借入金20億62百万円の減少、流動負債その他に含まれる前受金5億26百万円の増加を主要因に前連結会計年度末に比べ1億71百万円増加し、307億76百万円となりました。また、固定負債の残高は、長期借入金42億70百万円の増加、繰延税金負債17億46百万円の増加を主要因に前連結会計年度末に比べ64億0百万円増加し、97億71百万円となりました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/14 10:57
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。