フォーバル(8275)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 総合環境コンサルティングビジネスグループの推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 1007万
- 2015年6月30日
- -2389万
- 2016年6月30日
- 488万
- 2017年6月30日
- -2898万
- 2018年6月30日
- 1317万
- 2019年6月30日 +235.53%
- 4420万
- 2020年6月30日
- -379万
- 2021年6月30日 -228.39%
- -1245万
- 2022年6月30日 -127.25%
- -2831万
- 2023年6月30日
- 3384万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <フォーバルテレコムビジネスグループ>新電力サービスが減少した結果、売上高は5,120百万円(前年同期比5.5%減)、前年同期は電力の仕入価格上昇の影響を受けた反動もありセグメント利益は183百万円(前年同期比88.0%増)となりました。2023/08/09 15:04
<総合環境コンサルティングビジネスグループ>太陽光発電システムやLEDの販売が増加した結果、売上高は1,305百万円(前年同期比74.7%増)、セグメント利益は33百万円(前年同期はセグメント損失28百万円)となりました。
<その他事業グループ>セミナーやIT技術者の派遣事業が増加した結果、売上高は670百万円(前年同期比6.7%増)、セグメント利益は118百万円(前年同期比9.3%増)となりました。