フォーバル(8275)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 総合環境コンサルティングビジネスグループの推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 1661万
- 2015年9月30日
- -6461万
- 2016年9月30日
- 617万
- 2017年9月30日
- -5375万
- 2018年9月30日
- 3945万
- 2019年9月30日 +95.33%
- 7706万
- 2020年9月30日
- -1601万
- 2021年9月30日
- -1338万
- 2022年9月30日 -298%
- -5325万
- 2023年9月30日
- 6356万
- 2024年9月30日 -49.29%
- 3223万
- 2025年9月30日
- -3875万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <フォーバルテレコムビジネスグループ>新電力サービスが増加した一方で、ISPサービスや印刷関連が減少した結果、売上高は11,148百万円(前年同期比2.6%減)、前年同期は電力の仕入価格上昇の影響を受けた反動でセグメント利益は507百万円(前年同期比933.0%増)となりました。2023/11/10 15:07
<総合環境コンサルティングビジネスグループ>自家消費ニーズの高まりを受けて太陽光システムが増加した結果、売上高は2,705百万円(前年同期比63.0%増)、セグメント利益は63百万円(前年同期はセグメント損失53百万円)となりました。
<その他事業グループ>セミナーや通信教育、IT技術者の派遣事業が増加した結果、売上高は1,210百万円(前年同期比8.0%増)、セグメント利益は194百万円(前年同期比14.8%増)となりました。