フォーバル(8275)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 総合環境コンサルティングビジネスグループの推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 3086万
- 2015年12月31日
- -8623万
- 2016年12月31日
- 1236万
- 2017年12月31日
- -1286万
- 2018年12月31日
- 6130万
- 2019年12月31日 +30.7%
- 8013万
- 2020年12月31日 -97.52%
- 198万
- 2021年12月31日
- -3369万
- 2022年12月31日 -91.95%
- -6467万
- 2023年12月31日
- 9441万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <フォーバルテレコムビジネスグループ>電力サービスが増加した一方で、ISPサービスや印刷関連が減少した結果、売上高は16,796百万円(前年同期比4.4%減)、前年同期は電力の仕入価格上昇の影響を受けた反動でセグメント利益は723百万円(前年同期比216.3%増)となりました。2024/02/09 15:04
<総合環境コンサルティングビジネスグループ>自家消費ニーズの高まりを受けて太陽光システムが増加したほか、LEDの販売も好調に推移した結果、売上高は4,205百万円(前年同期比54.4%増)、セグメント利益は94百万円(前年同期はセグメント損失64百万円)となりました。
<その他事業グループ>セミナーやIT技術者の派遣事業が増加した結果、売上高は1,696百万円(前年同期比8.4%増)、セグメント利益は238百万円(前年同期比7.0%増)となりました。