フォーバル(8275)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 総合環境コンサルティングビジネスグループの推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 1287万
- 2015年3月31日 +64.16%
- 2113万
- 2016年3月31日
- -9279万
- 2017年3月31日
- 1777万
- 2018年3月31日 -25.58%
- 1322万
- 2019年3月31日 +424.37%
- 6935万
- 2020年3月31日 +7.07%
- 7426万
- 2021年3月31日
- -19,000
- 2022年3月31日 -999.99%
- -6274万
- 2023年3月31日 -28.51%
- -8063万
- 2024年3月31日
- 8628万
- 2025年3月31日 -14.42%
- 7383万
- 2026年3月31日
- -2764万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、企業グループ別に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/19 15:32
したがって、当社は、企業グループ別のセグメントから構成されており、「フォーバルビジネスグループ」、「フォーバルテレコムビジネスグループ」、「総合環境コンサルティングビジネスグループ」及び「人的資本経営」の4つを報告セグメントとしております。
「フォーバルビジネスグループ」は、株式会社フォーバルを中心に、主としてオフィス用OA・ネットワーク機器の販売、サービスの取次、中小法人様向けコンサルティングサービスを行っております。「フォーバルテレコムビジネスグループ」は、株式会社フォーバルテレコムを中心に、主としてVoIP、モバイルなどの通信サービス全般の提供や普通印刷、保険サービス等を行っております。「総合環境コンサルティングビジネスグループ」は株式会社アップルツリーを中心に、主としてオール電化・エコ住宅設備、LED照明等の事業を行っております。「人的資本経営」は、株式会社タニタヘルスリンクを中心とした健康経営サービス事業及び技術者派遣事業及びIT教育サービス事業等を行っております。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (3)総合環境コンサルティングビジネスグループ2026/06/19 15:32
総合環境コンサルティングビジネスグループにおいては、主に代理店に対してオール電化・エコ住宅設備、LED照明等の製品卸販売を行っております。
オール電化・エコ住宅設備、LED照明等の製品卸販売については、製品の引渡し時点で製品の支配が顧客に移転したと判断し収益を認識しております。取引の対価は、製品の引渡し後、概ね2か月以内に受領しております。 - #3 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/19 15:32
(注)従業員数は就業人員であり、臨時従業員は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2026年3月31日現在 フォーバルテレコムビジネスグループ 508 (8) 総合環境コンサルティングビジネスグループ 110 (10) 人的資本経営 321 (21)
② 提出会社の状況 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.生産、受注の実績2026/06/19 15:32
総合環境コンサルティングビジネスグループにおいて、ランプ及びLEDの製造事業を譲受け、生産及び一部受注生産をしておりますが、当連結会計年度における生産高及び受注生産高の売上高に占める割合の重要性が乏しいため記載を省略しております。
b.販売実績 - #5 設備投資等の概要
- フォーバルテレコムビジネスグループにおいては、事務所設備及び工具、器具及び備品、ソフトウエアの拡充などに384百万円の投資を実施いたしました。2026/06/19 15:32
総合環境コンサルティングビジネスグループにおいては、ソフトウエアの増強などに20百万円の投資を実施いたしました。
人的資本経営においては、ソフトウエアの増強などに88百万円の投資を実施いたしました。