その他有価証券評価差額金
連結
- 2013年3月31日
- 9億6652万
- 2014年3月31日 -29.56%
- 6億8082万
個別
- 2013年3月31日
- 9億6652万
- 2014年3月31日 -29.56%
- 6億8082万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2014/06/20 13:37
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 税効果額 4,182 159,310 その他有価証券評価差額金 △6,362 △285,690 持分法適用会社に対する持分相当額: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/20 13:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金負債(固定) その他有価証券評価差額金 △535,220 △375,910 繰延税金負債(固定)合計 △535,220 △375,910
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/20 13:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 土地評価差額金 49,536 49,536 その他有価証券評価差額金 535,220 375,910 繰延税金負債(固定) 合計 584,757 425,446
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は2,068百万円となり、前連結会計年度末に比べ11百万円減少しました。これは主として、退職給付に係る負債を1,754百万円計上(前連結会計年度末の退職給付引当金は1,658百万円計上)したのに対し、長期借入金が63百万円、長期リース債務が43百万円減少したことによります。2014/06/20 13:37
また、純資産は配当により232百万円、投資有価証券の時価下落等によりその他有価証券評価差額金が285百万円減少したのに対し、当期純利益を1,110百万円計上したことにより、前連結会計年度末に比べ605百万円増加し6,785百万円となりました。
②キャッシュ・フローの分析