- 8275
- 2026/09/11
- 時価
- 277億円
- PER 予
- 11.87倍
- 2010年以降
- 4.63-29.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 0.45-4.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.2%
- ROE 予
- 11.96%
- ROA 予
- 5.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 6億8994万
- 2019年3月31日 +7.53%
- 7億4187万
個別
- 2018年3月31日
- 3億5900万
- 2019年3月31日 +24.57%
- 4億4721万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/21 15:05
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給料及び手当 3,192,810 3,377,216 賞与引当金繰入額 359,000 447,210 役員賞与引当金繰入額 128,000 155,790 退職給付費用 198,438 202,660 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金・・・・・・ 従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち、当事業年度に負担すべき額を計上しております。2019/06/21 15:05
- #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/06/21 15:05
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 294,570 20,901 14,211 301,260 賞与引当金 359,000 447,210 359,000 447,210 役員賞与引当金 128,000 155,790 128,000 155,790 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/21 15:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 未払費用 22,786 26,766 賞与引当金 109,925 136,935 退職給付引当金 616,496 635,563
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/21 15:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 貸倒引当金 170,533 202,699 賞与引当金 248,379 276,646 未払事業税 57,271 56,306
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法により償却しております。ただし、一部については定額法を使用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 ………………………… 3年から50年
工具、器具及び備品 ……… 2年から20年2019/06/21 15:05 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 貸倒引当金・・・・・・ 売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別の回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2019/06/21 15:05
(2) 賞与引当金・・・・・・ 従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち、当事業年度に負担すべき額を計上しております。
(3) 役員賞与引当金・・・・ 役員の賞与支給に備えるため、会社が算定した当事業年度に負担すべき支給額を計上しております。 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えて、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。2019/06/21 15:05