- 8275
- 2026/10/09
- 時価
- 297億円
- PER 予
- 12.72倍
- 2010年以降
- 4.63-29.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.52倍
- 2010年以降
- 0.45-4.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.99%
- ROE 予
- 11.96%
- ROA 予
- 5.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 89億4379万
- 2020年3月31日 -7.63%
- 82億6182万
個別
- 2019年3月31日
- 92億7112万
- 2020年3月31日 -3.16%
- 89億7807万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/08/12 15:04
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/08/12 15:04
有形固定資産
OA機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2020/08/12 15:04
③ 会計処理流動資産 2,933,708 千円 固定資産 420,494 千円 資産合計 3,354,202 千円
当該譲渡株式の売却価額と連結上の帳簿価額との差額から株式譲渡に係る費用を控除した金額を「投資有価証券売却益」として特別利益に計上しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産・・・・・ 定率法により償却しております。ただし、一部については定額法を使用しております。
(リース資産を除く) なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
・建物 3~36年
・車両運搬具 3年
・器具備品 2~15年
(2) 無形固定資産・・・・・ 自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額
(リース資産を除く) 法を採用しております。
のれんについては、効果が発現すると見積もられる期間(5年)に基づく定額法を採用
しております。2020/08/12 15:04 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
2020/08/12 15:04前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)(除却損) 建物 12,409千円 4,999千円 工具、器具及び備品 268 660 ソフトウエア 749 695 その他 835 - 計 14,262 6,356 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/08/12 15:04 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/08/12 15:04
(単位:千円) - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱第一工芸社(以下、新規連結子会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/08/12 15:04
流動資産 538,667 千円 固定資産 423,382 のれん 53,064 - #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により㈱リンクアップが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに㈱リンクアップ株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2020/08/12 15:04
流動資産 2,933,708 千円 固定資産 420,494 流動負債 △2,723,852 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は20,842百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,537百万円減少しました。これは主として、現金及び預金が677百万円増加したのに対し、受取手形及び売掛金が1,202百万円、たな卸資産が950百万円、未収入金が529百万円、前払費用が674百万円減少したためです。2020/08/12 15:04
固定資産は8,261百万円となり、前連結会計年度末に比べ681百万円減少しました。これは主として、有形固定資産が127百万円、無形固定資産が178百万円、長期前払費用の減少等により投資その他の資産が375百万円減少したためです。
流動負債は15,094百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,883百万円減少しました。これは主として、支払手形及び買掛金が1,359百万円、短期借入金が520百万円、未払金が908百万円減少したためです。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/08/12 15:04
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法により償却しております。ただし、一部については定額法を使用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 算定)2020/08/12 15:04
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産・・・・・ 定率法により償却しております。ただし、一部については定額法を使用しております。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法により償却しております。ただし、一部については定額法を使用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 ………………………… 3年から50年
工具、器具及び備品 ……… 2年から20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3年から5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/08/12 15:04