有価証券報告書-第34期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社は、配当による株主の皆様への利益還元を重要な経営課題のひとつと認識しておりますが、加えて今後の事業計画、財務状況等、中長期的観点から内部留保と安定した成果配分、双方のバランスにも配慮して配当金を決定しております。
当社は年1回の期末配当を行うことを基本方針としております。
剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会であります。
このような方針の下、平成26年3月期の決算の状況を総合的に判断し、今期の配当は普通配当22円50銭とさせていただく予定であり、次期におきましては普通配当22円50銭を継続させていただくことを予定しております。
当社は、「取締役会の決議により毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる。」旨定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社は年1回の期末配当を行うことを基本方針としております。
剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会であります。
このような方針の下、平成26年3月期の決算の状況を総合的に判断し、今期の配当は普通配当22円50銭とさせていただく予定であり、次期におきましては普通配当22円50銭を継続させていただくことを予定しております。
当社は、「取締役会の決議により毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる。」旨定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成26年6月20日 定時株主総会決議 | 298,420 | 22.50 |