建物(純額)
個別
- 2013年3月20日
- 23億9746万
- 2014年3月20日 -5.95%
- 22億5492万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/16 10:12
(2) 無形固定資産及び長期前払費用(リース資産を除く)建物 10年~37年 その他(主として備品) 5年~15年
定額法 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産2014/06/16 10:12
対応する借入金前連結会計年度(平成25年3月20日) 当連結会計年度(平成26年3月20日) 建物 2,389,142千円 2,248,692千円 土地 6,340,178千円 6,302,048千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/16 10:12
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少単位として店舗又は事業部を基本単位として、また、賃貸に供している固定資産及び遊休資産については物件単位で資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額 店舗 建物及び構築物、工具・器具及び備品、有形リース資産、電話加入権、長期前払費用 東京都中央区 66,931千円 賃貸不動産 土地、建物及び構築物、工具・器具及び備品 千葉県千葉市花見川区 45,453千円 ㈱グローバルルート事業資産 有形リース資産、ソフトウェア、のれん 大阪府大阪市中央区 96,158千円 ㈱サンマール3店舗 建物及び構築物、工具・器具及び備品、電話加入権 東京都中央区他 22,572千円 合計金額 231,115千円
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっているか、あるいは、継続してマイナスになる見込みである店舗資産及び事業資産等、並びに、事業構造改革に伴い、事業撤退が決定した東京店、売却方針が決定した賃貸不動産(プロルート丸光マンション)、事業統合化により使用が見込めない事業資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額231,115千円を特別損失に計上しております。このうち、事業構造改革に起因するもの(116,237千円)は、事業構造改善費用に含めて計上し、それ以外(114,878千円)は、減損損失に計上しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度に比べて4.2%減少し、31億13百万円となりました。これは主として受取手形及び売掛金が1億5百万円減少したことなどによります。2014/06/16 10:12
固定資産は、前連結会計年度に比べて5.1%減少し、92億10百万円となりました。これは主として建物及び構築物が1億67百万円、のれんが1億15百万円、投資有価証券が1億27百万円それぞれ減少したことなどによります。
この結果、総資産は前連結会計年度に比べて4.9%減少し、123億24百万円となりました。 - #5 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2014/06/16 10:12
賃借店舗の定期建物賃貸借契約等に伴う原状回復義務等、及び、当社において保有しているポリ塩化ビフェニル(PCB)含有機器の廃棄処理費用等、当社が所有する建物の解体時における法令・規則に基づくアスベスト除去費用等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2014/06/16 10:12
② 無形固定資産及び長期前払費用(リース資産を除く)建物 10年~37年 その他(主として備品) 5年~15年
定額法