- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「小売事業」:紳士服、服飾雑貨等の小売り(㈱サンマール)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/16 10:12- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
(注) 1 ( )の数字は売上等にかかわる消費税等であり、内数であります。
2 損益計算書に記載されている売上高16,658,099千円(税抜)と(B)との差額は現金売上によるものであります。
④ 商品
2014/06/16 10:12- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。2014/06/16 10:12 - #4 業績等の概要
その結果、主力の婦人ミセス部門の業績において一定の成果が見受けられたものの、厳しい経営環境を覆すに至らず、子会社を含め目標数値に達することができませんでした。
以上の結果、当社グループ全体の当連結会計年度の売上高は169億1百万円(前期比4.8%減)、営業損失は43百万円(前期は営業利益1億24百万円)、経常損失は1億86百万円(前期は経常利益23百万円)となりました。また、当期純損失は、事業構造改善費用の計上等により、5億76百万円(前期は当期純利益16百万円)となり、誠に不本意な結果となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2014/06/16 10:12- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
① 売上高
売上高は169億1百万円(前期比4.8%減)であります。セグメント売上高では全体の98.8%の166億91百万円が卸売事業による売上高であり、2億10百万円が小売事業による売上高であります。
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