構築物(純額)
個別
- 2015年3月20日
- 67万
- 2016年3月20日 -34.86%
- 44万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/06/16 9:14
前連結会計年度(自 平成26年3月21日至 平成27年3月20日) 当連結会計年度(自 平成27年3月21日至 平成28年3月20日) 建物及び構築物 8,254千円 ―千円 土地 10,430千円 ―千円 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/06/16 9:14
前連結会計年度(自 平成26年3月21日至 平成27年3月20日) 当連結会計年度(自 平成27年3月21日至 平成28年3月20日) 建物及び構築物 ―千円 1,440千円 合計 ―千円 1,440千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産2016/06/16 9:14
対応する借入金前連結会計年度(平成27年3月20日) 当連結会計年度(平成28年3月20日) 現金及び預金 ―千円 50,000千円 建物及び構築物 2,169,686千円 2,044,828千円 土地 6,270,178千円 6,270,178千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/06/16 9:14
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗又は事業部を基本単位として、また、賃貸に供している固定資産及び遊休資産については物件単位で資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額 店舗設備 建物及び構築物 大阪府大阪市中央区 911千円 ㈱サンマール3店舗 建物及び構築物 東京都中央区他 6,042千円 合 計 金 額 6,954千円
東京都中央区他の店舗用資産のうち1店舗については移転撤退の意思決定を行ったため、他の2店舗については、収益性の低下等により、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっているか、あるいは、継続してマイナスになる見込みであるため、また、大阪市中央区の店舗設備については廃棄処分を予定している資産であるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額6,954千円を特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物6,954千円であります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度に比べて6.3%減少し、25億64百万円となりました。これは主として商品が1億1百万円、受取手形及び売掛金が92百万円それぞれ減少したことなどによります。2016/06/16 9:14
固定資産は、前連結会計年度に比べて0.3%減少し、89億64百万円となりました。これは主としてソフトウエア仮勘定が1億36百万円増加する一方で、建物及び構築物が1億27百万円、差入保証金が25百万円それぞれ減少したことなどによります。
この結果、総資産は前連結会計年度に比べて1.7%減少し、115億29百万円となりました。