建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月20日
- 20億4888万
- 2017年3月20日 -77.38%
- 4億6336万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/06/15 10:25
(注)同一物件の売買契約において、科目別では売却益と売却損がそれぞれ発生した場合、当該同一物件の売却損益は純額にて固定資産売却益に計上しております。前連結会計年度(自 平成27年3月21日至 平成28年3月20日) 当連結会計年度(自 平成28年3月21日至 平成29年3月20日) 建物及び構築物 ―千円 △1,258,161千円 機械装置及び運搬具 ―千円 △21,636千円 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/06/15 10:25
前連結会計年度(自 平成27年3月21日至 平成28年3月20日) 当連結会計年度(自 平成28年3月21日至 平成29年3月20日) 建物及び構築物 1,440千円 ―千円 工具、器具及び備品 ―千円 3,562千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産2017/06/15 10:25
対応する借入金前連結会計年度(平成28年3月20日) 当連結会計年度(平成29年3月20日) 現金及び預金 50,000千円 50,000千円 建物及び構築物 2,044,828千円 462,547千円 土地 6,270,178千円 412,558千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/06/15 10:25
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗又は事業部を基本単位として、また、賃貸に供している固定資産及び遊休資産については物件単位で資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額 事務所用設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 東京都中央区 662千円 ㈱サンマール1店舗 建物及び構築物 東京都中央区 608千円 合 計 金 額 1,271千円
東京都中央区の事務所用設備については、賃貸借契約の終了に伴う事務所移転によって生じた廃棄処分の予定資産であるため、また、店舗用資産については、店舗撤退の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額1,271千円を特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物952千円、機械装置及び運搬具265千円、工具、器具及び備品52千円であります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて72.1%増加し、44億12百万円となりました。これは主として現金及び預金が21億31百万円増加する一方で、売掛金が1億23百万円、商品が1億67百万円それぞれ減少したことなどによります。2017/06/15 10:25
固定資産は、前連結会計年度末に比べて88.0%減少し、10億78百万円となりました。これは主として土地が58億57百万円、建物及び構築物が15億85百万円それぞれ減少したことなどによります。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて52.4%減少し、54億90百万円となりました。