四半期報告書-第65期第3四半期(平成27年9月21日-平成27年12月20日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月21日 至 平成26年12月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△272,408千円は、セグメント間取引消去319千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△272,727千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「小売事業」において、店舗移転の決定をしたこと等により、当第3四半期連結累計期間において減損損失を6,042千円計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月21日 至 平成27年12月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△255,986千円は、セグメント間取引消去△3,313千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△252,672千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(事業セグメントの利益又は損失の算定方法の重要な変更)
第1四半期連結会計期間より、丸屋免税店による海外旅行客向けの免税事業を開始し、報告セグメントに「免税事業」を追加したことに伴い、各事業セグメントの業績をより精緻に把握、管理するため、本社一般管理費の配分方法の見直しを行い、従来各事業セグメントに配分していた当社管理部門に係る一般管理費を全社費用として調整額に含めることとしております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は変更後の全社費用の配分方法に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月21日 至 平成26年12月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)2 | ||
| 卸売事業 | 小売事業 | ||||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 10,893,316 | 138,228 | 11,031,545 | ― | 11,031,545 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 71 | 120 | 191 | △191 | ― |
| 計 | 10,893,387 | 138,349 | 11,031,736 | △191 | 11,031,545 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 357,862 | △9,542 | 348,319 | △272,408 | 75,911 |
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△272,408千円は、セグメント間取引消去319千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△272,727千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「小売事業」において、店舗移転の決定をしたこと等により、当第3四半期連結累計期間において減損損失を6,042千円計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月21日 至 平成27年12月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額(注)2 | |||
| 卸売事業 | 小売事業 | 免税事業 | ||||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 9,306,535 | 103,011 | 33,176 | 9,442,723 | ― | 9,442,723 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 64 | 6,735 | 1,034 | 7,834 | △7,834 | ― |
| 計 | 9,306,600 | 109,746 | 34,210 | 9,450,557 | △7,834 | 9,442,723 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 267,596 | △19,528 | △115,699 | 132,368 | △255,986 | △123,617 |
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△255,986千円は、セグメント間取引消去△3,313千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△252,672千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(事業セグメントの利益又は損失の算定方法の重要な変更)
第1四半期連結会計期間より、丸屋免税店による海外旅行客向けの免税事業を開始し、報告セグメントに「免税事業」を追加したことに伴い、各事業セグメントの業績をより精緻に把握、管理するため、本社一般管理費の配分方法の見直しを行い、従来各事業セグメントに配分していた当社管理部門に係る一般管理費を全社費用として調整額に含めることとしております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は変更後の全社費用の配分方法に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。