純資産
連結
- 2012年3月31日
- 339億3900万
- 2013年3月31日 +7.63%
- 365億2800万
- 2014年3月31日 +7.36%
- 392億1500万
個別
- 2012年3月31日
- 272億5900万
- 2013年3月31日 +0.63%
- 274億3200万
- 2014年3月31日 +1.99%
- 279億7900万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/19 11:08
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて6,006百万円減の43,261百万円、固定資産は、前連結会計年度末に比べて704百万円減の14,074百万円となりました。その結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて6,710百万円減の57,335百万円となりました。2014/06/19 11:08
また負債合計は、前連結会計年度末に比べて9,397百万円減の18,120百万円となり、純資産合計は、前連結会計年度末に比べて2,686百万円増の39,215百万円となりました。
流動資産及び流動負債の増加の主な要因は、当連結会計年度下期からの情報通信関連事業におけるスマートフォン向けガラス等の国内外での取引減少に伴い、受取手形及び売掛金4,206百万円、商品及び製品1,684百万円、支払手形及び買掛金が4,867百万円減少したことによるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2014/06/19 11:08
(評価差額は部分純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/19 11:08
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、部分純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/19 11:08
前連結会計年度末(平成25年3月31日) 当連結会計年度末(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 36,528 39,215 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 35,858 38,643