支払手形
個別
- 2013年3月31日
- 7400万
- 2014年3月31日 +29.73%
- 9600万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2014/06/19 11:08
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 352百万円 - 支払手形 6百万円 - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また負債合計は、前連結会計年度末に比べて9,397百万円減の18,120百万円となり、純資産合計は、前連結会計年度末に比べて2,686百万円増の39,215百万円となりました。2014/06/19 11:08
流動資産及び流動負債の増加の主な要因は、当連結会計年度下期からの情報通信関連事業におけるスマートフォン向けガラス等の国内外での取引減少に伴い、受取手形及び売掛金4,206百万円、商品及び製品1,684百万円、支払手形及び買掛金が4,867百万円減少したことによるものであります。
純資産の増加の主な要因は、円安基調により為替換算調整勘定が865百万円増加したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券及び投資有価証券は主として株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。2014/06/19 11:08
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日です。また、その一部には、商品等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、先物為替予約等を利用して、そのリスクをヘッジしております。営業債務の流動性リスクについては、財務部が適時に資金繰り計画を作成・更新し、取締役会に報告することにより管理しております。
借入金は、そのほとんどが営業取引に係るものであり、金融機関からの借入により資金調達をおこなっております。資金調達に係る流動性リスクについては、財務部が適時に資金繰り計画を作成・更新し、取締役会に報告することにより管理しております。